私たちは長期優良認定住宅の「認定取得」を必ず行っています。
しかし世の中には長期優良認定住宅「仕様」や長期優良認定住宅「レベル」と謳う会社様も多くございます。認められてはいないが、おそらく認められるレベルにあるだろうという主張です。
さて、極論ですが、「私は医師免許はありませんが、医師と同程度の能力があります」と自称する人に対して、あなたは医師として信頼ができるでしょうか?手術が任せられるでしょうか?
だからこそ私たちは必ず認定を取得しています。建てていただいたお施主様に家の性能をきちんと示したい、そして安心してご家族様と一緒に住んでもらいたい、当たり前のことだと思っています。
【性能】全棟構造計算実施、耐震等級3、劣化対策等級3、維持管理対策等級3、断熱等性能等級4、一次エネルギー消費量等級5、平均UA値0.56、平均C値0.4 etc.
信濃住宅の剛床工法は一般の在来工法よりも床剛性2.5倍あります。そして、幅9cm×厚さ15cmの筋違に対し信濃住宅の壁パネル工法は壁倍率3.3倍!!
床・壁が強いから大空間がつくれます。空間体積も1.5倍!
無駄な空間を削除して部屋は明るく、子供は伸びやかに成長。
空間を活かし、五感に響き癒す木組みの大空間を実現した信濃住宅の家の施工例をご覧ください。
涌井設計では、お客様の理想の暮らしを「カタチ」にするためのご提案を行っています。
家族や愛犬、愛猫と一緒に健康で心地よく過ごせる住宅を目指しています。
高性能・高品質な住宅はもちろん、住んだ後も長く安心して暮らせるよう、アフターフォローにも力を入れています。
たザードマップを点検し土地の形や暮らしやすさを考慮し、採光や通風などを最適にご提案します。
お客様のご要望をお聞かせください。「家族が主役の家づくり」を一緒に実現しましょう。
また、暮らし体験型モデルハウスもご用意しています。
ぜひ、HPまたはお電話でお気軽にご相談ください。
全ての新築で、耐震等級3を標準としています。
全棟地盤調査・自社での構造計算を行い、そのデータを基に構造を決定。
基礎はベタ基礎工法で、防湿の処置も行っているため、シロアリが好まない環境を作り出しています。
柱材は国産杉120角を採用、土台は防蟻対策も考えて桧を採用しています。
材の痩せや、振動による緩みを防止することで、新築時の耐震力を長期に維持する、金物工法を使用しています。
外壁の下地には構造耐力壁を貼り、優れた壁倍率を持たせています。
定期的に構造見学会も行っているので、ぜひお気軽にお問い合わせくださいませ。
ジーラボハウスのつくる家は、すべての家が耐震性能の最高等級である耐震等級3。
繰り返しの地震にも負けない強い家づくりに力を入れています。
家の構造は完成してしまったあとでは見ることができません。
ジーラボハウスでは見えない部分にもこだわり、家族みんなが安心・安全に長く住み続けられる家づくりをしています。
高耐震・高気密・高断熱は基本。
木造住宅では、一般的に行わない構造計算を全棟で行い、建物の強さをお約束。
また地盤や相場など、埼玉の土地を知り尽くし、お施主様が求める家に最適な土地の提案から、その土地にあった施工方法を確立。
それらを担保するため自社職人が施工を担います。
「確とした」技で確とした家を提供し続けます。
家の完成とともに目に触れることがなくなる構造材。だからこそ、コダワリ続けています。
柱材は、和歌山から直送された樹齢50~60年の杉・檜の構造材を採用。厳しい環境下で育てられ、年輪の間隔が密に整った「目込み材」が特徴で、芯を持った「心材」のみを採用した、オール4寸の構造材です。
また、地震対策では「耐震」だけでなく、最新の技術を採用したい。そんな方には「制震ダンパー」をご提案しています。
地震エネルギーを吸収し、揺れを1/2以下に抑えます。繰り返しの揺れ、大きな余震にも効果を発揮。ご自宅を一番の避難所にします。
また、大空間、大開口を叶えるSE構法も採用しています。全棟構造計算により、確かな強度が保証された、木のぬくもりと鉄骨の強さを併せ持つ工法です。
詳しくはホームページ「家づくりへの思い」をご覧ください。